『発明を生む基本書』が出ました
わたし(さとう秀徳)の11冊目の本が出ました。以前から出したいと思っていた本です。

『発明を生む基本書』 (発明推進協会発行)
 ~技術者・研究者なら必ず身につけたい発明の要所~ 

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技術者・研究者は、オリジナルの新技術や新製品を生み出そうと日々知恵を絞っています。

しかし、視野の狭さ・柔軟性のとぼしさゆえに発想の壁にぶつかることが少なくありません。その壁をどうやって突破するか。

思いつきだけで考えてもダメです。やはりアイデア発想、そして創造・発明の基本を身につけることが非常に重要です。

『発明を生む基本書』は、このような背景をもとに書かれた本です。技術者・研究者にぜひ読んでいただきたい1冊です。

特に、25~40歳の創造力全開世代にお勧めします。 この時期こそ、発明・特許を次々と生み出してください。

お求めは
こちら(発明推進協会のオンライン)から

なお、Amazonや全国書店での販売は8月上旬からの予定です。


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【2012/07/30 12:49】 | 快想BOX |


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